Profile

ryohu

Ryohu

10代より音楽活動を始め、Base Ball Bear、ペトロールズ、Suchmosなど様々なアーティストの作品に参加し、ジャンルや場所を超えて音と人、出来事をつないできたアーティスト。
所属するヒップホップ・クルーKANDYTOWNの1stALはWarner Music Japan(2016年)よりリリース。
ソロとしての活動も2017年より本格始動し、レアグルーヴなアーバンサウンドにメロウなラップを紡いだ『Blur』EP(2017年)、富田ラボやあいみょんらの作品に参加する傍ら、自身の過去から未来を見据え"今"をコンパイルした『Ten Twenty』Mixtape(2018年)をリリース。
5都市にて開催されたソロツアー、ファイナルとなった東京公演ではグラフィックデザイナーYOSHIROTTENが空間演出を行い、大きな注目と大盛況のうちに幕をとじた。
音楽や車などライフスタイルに根差したファッションスタイルにも多くの注目を集め、コラボ楽曲/MV公開など、音楽業界のみならず、アパレル界隈を巻き込みバイラルに話題を振りまいている。